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【2026年 新春企画】ヤマニン10大ニュース2025

ヤマニン10大ニュース2025

のべ重賞5勝をあげた3頭のデットヒート!? ヤマニン10大ニュース選考の結果は?


皆さま、明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い致します。

昨年は、重賞勝ち馬2頭が新たに生まれ4頭を擁するようになっただけでなく、オープン馬を数多く輩出し、3歳馬も数多く勝ち上がる層の厚さを形成する活躍ぶりで、ヤマニン軍団が新たなステージを歩み続けていることを強く意識させられる一年間でした。一昨年もフル回転だったとふり返っていたヤマニン倶楽部ですが、昨年はそれを上回る活躍ぶりで、現地で応援したサポーターも、ヤマニン倶楽部の執筆者も、とても多忙で嬉しい活動となりました。これも、ヤマニン軍団の馬たち、関係者の皆さま、そして主にインターネットを通じて共に応援していただけるヤマニンサポーターの皆さまのおかげです。本当にあがとうございます。
今回も、昨年末にインターネット・アンケートを実施させて頂きました。師走の忙しい中、多くの方にご参加頂き誠にありがとうございました。今回発表する2025年ヤマニン10大ニュースは、これらのインターネットアンケート結果を参考に、2025年12月27日に開催されたヤマニン倶楽部・忘年会で選出されました。今回は8名の選考委員の協議により選出されました。

それでは、みなさん全員の思いを乗せて、いよいよ発表です!

目次

ヤマニン10大ニュース2025

2025年 ヤマニン10大ニュースは、以下の10トピックスとなりました!
同じテーマなどは1つにまとめたり、できるだけ来年に繋がるテーマ選びをしていること、ご了承ください。

第1位 ヤマニンウルス、東海S制覇で完全復活 !

まずは恒例のインターネット投票の結果発表からスタート。今年の結果は、1位 ヤマニンアルリフラ、2位 ヤマニンウルス、3位 ヤマニンチェルキ という順位になりました。集まったメンバーからは「やっはり重賞初制覇のアルリフラが1位!」「いやいや、交流重賞3連勝という偉業だよ、ヤマニンチェルキが3位なんて信じられない」など、2025年の充実ぶりを象徴するような感嘆の声が上がりました。

しかし、ここからがヤマニン倶楽部の真骨頂。現場の空気は単なる結果発表では終わりません。「数字や実績なら、ヤマニンアルリフラやヤマニンチェルキが上じゃないか?」「いや、今年の象徴はやっぱりヤマニンウルスだ!」と、それぞれの推し馬への愛がぶつかり合う、熱いプレゼン合戦に。

「通常であれば、北は北海道から南は佐賀まで駆け巡り、年間で重賞3勝という偉業を成し遂げたヤマニンチェルキこそが1位にふさわしいようにおもうけど、それでも違うという理由はなんだろう?」

収得賞金やタイトルの和、勝ち星などの実績に注目すれば、ヤマニンチェルキが圧倒的です。それでもヤマニンウルスを推す声が止まりませんでした。そこで語られたのは、記録以上の「記憶」と「未来への期待」でした。かつて怪我や体調不良で選考から漏れ、悔しい思いをしてきた怪物の完全復活。意見は割れましたが、休養を経てついにターフに戻ってきたドラマ性、そしてこれからGI戦線へ挑むという話題性は、やはり今年一番のトピックだという意見の熱が徐々に支配していきました。特に現地で観戦していた選考委員たちの心を動かしたのが、ゴール直前の風景でした。

東海ステークス・ゴール前のヤマニンウルス
東海ステークス・ゴール前のヤマニンウルス

2024年 小倉・プロキオンS(G3)の時はどよめくような「強すぎる……」という衝撃とは違い、今回の中京では「おかえり」「待っていたよ!」という温かく、いつまでも鳴り止まない拍手に包み込まれていたことが印象的だ、というものでした。あの感動的な光景こそが、ヤマニンウルスへの期待と実績だ、というものでした。
議事進行を担当した私・なおやも、インターネット投票で示された民意(ヤマニンチェルキ1位、あるいは単一のニュースとしてはヤマニンアルリフラの重賞制覇が1位)と、現場で噴出する多様な意見との整合性に頭を悩ませました。しかし最後は、「みんながどれだけ待ちわび、どれだけ期待しているか」という想いの大きさを汲み取り、満場一致に近い形でヤマニンウルスを2025年の第1位ちとた選出することとなりました!

第2位 ヤマニンチェルキ、交流重賞3勝の快進撃

ドラマチックな復活劇を見せたヤマニンウルスに惜しくも「10大ニュース」の1位は譲りましたが、2025年の「実績」という点において、この馬の右に出るものはいません。年間5勝、重賞タイトル3勝、そして収得賞金。どれをとっても文句なしのチームNo.1であり、実質的なMVPと言えるのがヤマニンチェルキです。

ネット上のニュース記事などでも話題になりましたが、その歩みはまさに驚異的でした。 「北は北海道から南は佐賀まで日本列島を縦断し、交流重賞3勝を含む年間5勝を挙げた驚異のタフネス!」
選考委員たちからも、そのタフさと強さには感服の声。
「北海道スプリントカップから中2週で佐賀へ飛んで勝つなんて、輸送に強すぎる」
「毎月のように走っているのに、レース写真を見るとまだ遊んでいるような余裕すら感じる」
と、そのポテンシャルの高さに驚きを隠せません。中には
「東京盃を見るために、静岡での仕事を終えてからダッシュで現地・大井へ駆けつけた」
という熱心なメンバーもおり、全国各地でファンを湧かせたように、ヤマニン倶楽部内でも話題性で圧倒した一年でした。

年末のカペラステークス(G3)では惜しくも2着となりましたが、あの厳しい斤量(ハンデ)を背負っての結果であり、悲観する材料は何ひとつありません。むしろ、あそこまで戦えたことで、来年はサウジアラビアやドバイといった海外遠征への夢が現実味を帯びてきました。日本を飛び出し、世界で暴れ回るチェルキの姿を見るのが今から楽しみでなりません。
「調教師の引退に花を添えた」馬は、大きく育ち、今年は海外タイトルを目指します!

第3位 ヤマニンアルリフラ、快進撃で重賞制覇!

2025年の前半戦、その圧倒的なスピードで話題を独占したのは間違いなくこの馬でしょう。
インターネット投票で単独ニュースでの堂々第1位を獲得したヤマニンアルリフラが、ヤマニン倶楽部選考でも第3位にランクインしました!
スプリンターズS(GI)やCBC賞(G2)での敗北で、ヤマニンチェルキの話題性には順位を譲る形になりましたが、「今年前半の主役はヤマニンアルリフラだった」という点に異論を唱えるメンバーはいませんでした。特に印象深いのは、なんといっても重賞初制覇を飾った北九州記念(G3)です。2024年12月に2つ格上のレースで初勝利を飾ると、年初の1つ格上のレースで2勝目を飾り、あれよあれよとクラスをあげ、重賞勝利を飾る姿に、皆が注目していたことは間違いありません。またこの小倉では、姉・ヤマニンアンフィルとの「きょうだい優勝写真」が実現するなど、サポーター・ファンにとってもステキな思い出となりました。
そしてこの勝利にはもう一つ、泣ける裏話がありました。実は、これまで現地に応援に行くと勝てない……と、一部で「疫病神」などと愛あるイジりをされていた牧場スタッフが、ついに現地での初勝利を掴んだレースでもあったのです。斉藤調教師たちのなかで、少し自慢げに記念写真に収まる彼の姿を見て、倶楽部メンバーも「よかったなぁ!」と我が事のように喜んだものでした。
選考委員たちからは、「ネット投票1位の実力は伊達じゃない」「高配当をゲットできた、足を向けて寝られない!」といった、実利と感謝の入り混じったコメントも飛び出しました。

現在はリフレッシュ放牧中で、2026年は2月始動予定。スプリント戦線での更なる成長と、G1タイトル奪取への期待を込めて、2025年の快進撃を称えたいと思います!

第4位 ヤマニンブークリエ、クラシックへの挑戦

第4位は、私たちに大きな夢とロマンを見せてくれた3歳馬、ヤマニンブークリエです!
前年の菊花賞当日の新馬戦で勝ち上がり、ホープフルS(GI)にも出走したことから、大きな期待を持って迎えた春のクラシックシーズン。思うように結果を残すことができず、皐月賞・日本ダービーでの出走はかないませんでした。しかし、横山典弘騎手を鞍上に迎えた町田特別を快勝すると、続くセントライト記念(G2)では後のグランプリホースで皐月賞馬のミュージアムマイルの2着と快走! 秋のクラシック・菊花賞(GI)への出走にこぎ着けました。結果は残念なものとなり、また有馬記念(GI)参戦プランもありましたが叶わず、2026年に向けて現在体勢を整えているところです。
選考会で最もメンバーの間で話題になったのが、鞍上・横山典弘騎手にまつわるエピソードたちでした。「ノリさんが、ミキオさん(松永幹夫調教師)と一緒にGIを勝ちたいという夢のために、数あるお手馬の中から選んでくれたのでは」というコメントに、これからもコンビを継続するのではないかと熱い期待が寄せられました。また菊花賞のパドックでは、牧場スタッフに対し「よく間に合いましたね。本格化は来年か再来年ですよ」と語られていたそうで、あくまで2025年は助走期間。それにも関わらず、有馬記念出走プランというビッグサプライズまでプレゼントしてくれました。一線級と戦い続けた経験は必ず糧になります。古馬となってからの更なる飛躍、そして陣営の夢であるGI制覇へ、期待は高まるばかりです!

第5位 ヤマニンサンパ、目の醒める末脚でOP入り!

第5位には、今年見事にオープン競走による3年半ぶりとなった勝利を収めたヤマニンサンパが選出されました 。

選考委員会では、「サンパはやっぱ掲示板(5位以内)には入れないとね」 という声が上がり、満場一致でのランクイン。特に評価されたのは、ヤマニンサンパ個人の勝利はもちろんのこと、「きょうだい4世代連続オープン入り」という血統のポテンシャルの高さです 。母・ヤマニンパピオネの産駒たちの活躍は、「マジですごい」と、後ほど別途ランクインして語られることになりますが、その偉大さを再確認するきっかけにもなりました。
「サンパは掲示板には入れないと」
「意外と馬券になんないからね(苦笑)。ファンには……(愛されている)」
「4きょうだいオープン入りはマジすごいね」
ファンの期待を背負い(時には馬券で悩みさせつつ)、強烈な末脚でオープン入りを決めたヤマニンサンパ。2026年以降の重賞戦線での活躍と、3兄弟重賞勝利の期待もかかります。

第6位 ヤマニンアンフィル、母パピオネに贈る産駒4世代連続オープン入りの偉業

第6位は、母パピヨネの偉大さを証明したヤマニンアンフィルの活躍と、それによって達成された産駒4世代連続オープン入りという快挙です。
選考委員たちが驚くのは、その安定感とポテンシャル。「4世代連続はマジですごい」という驚きの声に加え、「お父さんがバラバラなのに走るのがすごい」と、種牡馬を問わず活躍馬を送り出す母ヤマニンパピオネの繁殖能力に称賛が集まりました。

「4世代連続はマジすごいね」
「お父さんバラバラ。それがすごいですよね」
「こういう母ちゃんいるもんね。素晴らしい」

ヤマニンアンフィルの勝利によって達成されたこの記録は、これからの産駒にも期待を抱かせる、ヤマニン血統の底力をまざまざと見せつけるニュースとなりました。
ヤマニンアンフィルはこの勝利のあと、連闘で北九州記念(G3)に挑戦し出遅れながら4着と素晴らしい走りをみせてくれましたが、これを最後に引退。現在は錦岡牧場で繁殖入りすることが決まっています。母ヤマニンパピオネの血を継承し、素晴らしい産駒を送り出してくれることを期待しましょう。

第7位 ヤマニンエイドロンの勝利でアドーレ産駒全頭勝ち上がり継続

第7位には、ヤマニンアドーレの産駒であるヤマニンエイドロンの勝利と、それによって継続された産駒全頭勝ち上がりという記録がランクインしました。
母ヤマニンアドーレの子どもたちは、デンファレ、パニータ、アドホック、そしてエイドロンと4頭すべてが勝ち上がるという抜群の安定感を誇っています 。選考委員たちも、

「なんとデンファレ、パニータ、アドホック、エイドロンで4頭。すげえな」
「ヤマニンアドーレ産駒は全勝ち上がりだった」
「ヤマニンアラバスタの唯一の産駒だったヤマニンアドーレを残した決断が、本当に正解だったね」

姉のヤマニンデンファレが繁殖入りしたというニュースもあり、ヤマニンアラバスタ、ヤマニンアドーレの血脈が次世代へどう繋がれていくのか、そのドラマ性も含めての選出となりました 。

第8位 ヤマニンシュラ、ダートで3勝目飾る

第8位には、今年2勝を挙げ、通算3勝目をマークしたヤマニンシュラがランクインしました。
選考委員たちは、その実績もさることながら、独特な「走り方」に話題が集中。「川田騎手が乗るとバカ強そうに見える」という頼もしい評価の一方で、「走りがテケテケしている」「一歩が小さい」といった愛らしい特徴も指摘され、盛り上がりを見せました。
独特なピッチ走法で着実に勝利を積み重ねるヤマニンシュラ。来年はダート戦線でのさらなる飛躍が期待されます。
年初はヤマニンチェルキよりも期待されていた気がしますね。

第9位 錦岡牧場生産馬モジャーリオ、年間12戦の活躍

第9位には、錦岡牧場生産馬として驚異的なタフネスを発揮したモジャーリオがランクインしました。
選考委員たちのなかで話題となったのは、その出走数と結果の両立です。「今年だけで11戦してんの(※会議時点)」「11戦してちゃんと2勝してる」と、コンスタントに走り続けながらもしっかりと勝ち星を挙げる頑丈さに感嘆の声が上がりました 。
掲示板などでは「走らせすぎ」と心配されることもありますが、それはタフさの裏返し。オーナーの期待に応え、元気に走り続けた「働き者」としての選出となりました 。

第10位 ヤマニンバロネス、2連勝で高まる期待

第10位には、鮮やかな2連勝を飾り、来年への飛躍を予感させたヤマニンバロネスが選ばれました。
選考委員たちのなかでは、派手な話題性がなくとも「連勝はやっぱね」とその実力が素直に評価されました。一方で、馬体については「まだ線が細い」との声もあり、これからの伸び代に大きな期待が寄せられました。
本格化はこれから。心身ともに大きくなったバロネスの走りが楽しみな選出となりました。

番外編:激論!インターネット投票vs選考委員会

10大ニュースの決定に際し、実は一波乱ありました。ファン・サポータのインターネット投票の第1位は、単独トピックではヤマニンアルリフラ、話題グループとしてはヤマニンチェルキだったのですが、選考委員会による「今年はやはりヤマニンウルスだ!」「プレゼン合戦で決めるぞ!」という熱い(強引な?)現場介入により、まさかの順位変動が発生しました。
実はこの光景は、いつか見た光景w 10大ニュース決定の裏で、今年もお約束が繰り返された、とも言えます。
「毎回これが楽しみではあるんだよね」と開き直るメンバーたちもいたり、ネット投票の結果が覆るのはもはや伝統芸です 。

また、プレゼンテーションに使われているスライド内の歓喜写真が「これ負けた時じゃない?」や「違う方向見てない?」と疑惑の判定を受けるなど、真剣な議論の中にも笑いとツッコミが絶えない、ヤマニン倶楽部らしい年末の風景となりました(^^ゞ

ヤマニン忘年会2025

以上、2025年 ヤマニン10大ニュースでした!

インターネットアンケートから

ここからは、実施したインターネット・アンケートの結果やメッセージをご紹介致します。

アンケート結果・資料編

インターネット投票結果

インターネット投票の結果は、下図の通りでした。
ヤマニンアルリフラ、ヤマニンウルス、ヤマニンチェルキの話題が席巻しましたね。今年の選考委員会もなかなかに尖った結論を出しましたよね~。

インターネット投票結果・テーマ別

エントリーをテーマ別にグルーピングした結果がこちらとなります。

ヤマニンリーディング (勝馬・勝利騎手・勝利厩舎)

勝ち馬勝利騎手勝利厩舎
▼5勝
ヤマニンチェルキ

▼3勝
ヤマニンアルリフラ

▼2勝
モジャーリオ
ヤマニンシュラ

▼1勝
テルヴィセクス
ヤマニンアストロン
ヤマニンアンフィル
ヤマニンウルス
ヤマニンエイドロン
ヤマニンサンパ
ヤマニンバロネス
ヤマニンブークリエ
ヤマニンレセディ
▼4勝
団野大成 騎手

▼3勝
川田将雅 騎手

▼2勝
岩田望来 騎手
酒井学 騎手
武豊 騎手
▼1勝
横山典弘 騎手
横山和生 騎手
亀田温心 騎手
鮫島克駿 騎手
松山弘平 騎手
菅原明良 騎手
石川倭 騎手
大野拓弥 騎手
▼9勝
斉藤崇史 厩舎

▼4勝
中村直也 厩舎

▼2勝
斎藤誠 厩舎

▼1勝
木原一良 厩舎
松永幹夫 厩舎
石橋守 厩舎
千田輝彦 厩舎
長谷川浩大 厩舎
辻哲英 厩舎

アンケート結果・メッセージ編

たくさんのメッセージ、ありがとうございました! すべて選考委員とともに目を通させて頂いております。
いつもありがとうございますm(_ _)m

ペンネームメッセージなおや コメント
匿名 さん来年はヤマニンウルスで是非ともチャンピオンズカップへヤマニンウルスの今後は楽しみですね。一緒に応援して下さい!
ぽら さんヤマニンブークリエさんから始まり競馬に興味を持ち始めました!芦毛の色合い、芝に映えますね!菊花賞での走りに感動いたしました!ヤマニン軍団さんを応援しております!
まだまだ初心者なので、投稿を見るのがすごく楽しいです!色々知ることできて競馬の奥深さを感じました!
2025年、素敵な出会いに感謝です!
皆様、本当にありがとうございます!
ヤマニン軍団を一緒に応援して下さり、ありがとうございます!
意外とたくさんの仲間たちがいることを知り、また新たにぽらさんが加わってくださり、とても嬉しいです。
これからもいっしょに応援しましょう。
しふら さんいつもスレッズで情報がまめに発信されているのを見て応援するようになった新参者です。これからも活躍、そして無事に走ってくれることをお祈りいたします。Threadsには更新情報しか発信していないのですが、興味を持って頂いて感謝致します。これからもぜひご一緒に!
ミツハシ さん今年の3歳は凄い活躍でした!本当に素晴らしかったデス!!
匿名 さん今年、桜新町の馬事公苑のイベントに赴いた際、ヤマニンマンダリンが出演していました。そのカッコ良さ、可愛さ、頭の良さに推しになり、それから、ヤマニン軍団のお馬さん達のファンになりました!今では、競馬でヤマニン軍団が出るかどうかをチェック、出たら応援!そして勝ち抜けたら涙で喜びまくる、負けたら、「よく無事で完走、戻ってきたね、頑張ったね!」とエールを送る日々となりました。ヤマニン軍団をこれからもずっと応援し続けていきます!法政大学体育会馬術部さんの取り組みが、ヤマニン軍団のサポートにもつながっていると知り、感無量です。
法政大学体育会馬術部さんともども、どうぞよろしくお願い致します。
匿名 さんお疲れぇあざます!
ゆき さん2026もヤマニン軍団にとって最高の一年になりますように!!是非!
匿名 さんいつも情報共有ありがとうございます!
今年は特にヤマニンの馬が盛り上がっていたと記憶しています、来年は今年以上に活躍することを願っています!
これからも活動を陰ながら応援しています!
こちらこそ、閲覧&サポート、ありがとうございます。
素晴らしい活躍で盛り上がれるのは、とてもありがたいです。これからも是非ご一緒にお願いいたします!
ジャスタウェイ産駒頑張れ! さん🐻君内臓早く良くなってねきっと戻って来ます!
匿名 さんいつもありがとうございます!こちらこそ!
匿名 さんウルスの体調が良くなることを祈ってますきっと戻って来ます!

最後に

というわけで、みなさん、アンケートへのご協力、またメッセージ、本当にありがとうございます。
関係者の皆さんにも読んで頂けるように、ここに掲載させて頂きました。これからも一緒に、楽しく応援していきましょう!

みなさんのご意見も、是非聞かせてくださいね(^^)
新年企画「2025年の活躍馬たち・2026年の期待馬たち」も公開しております。あわせてお楽しみ下さい!

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