「祝祭」ヤマニンフェイエルとあわせて、「乾杯!」に期待。
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中山4R 3歳新馬 ナズドゥラヴィ(伊藤工)
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出走馬なし
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京都1R 3歳未勝利 ヤマニンフェイエル(松山)
《今年の通算成績》
金杯で開幕した2026年のヤマニン軍団。次走報が次々と発表される度に、期待を胸に抱かざるを得ないですね。
とはいえ、どの期待馬たちも最初は平場からスタートするもの。2週目を迎える2026年シーズンは、ガンダーラプソディの孫でイコピコの姪にあたるナズドゥラヴィの土曜・中山デビューから。「乾杯」の意味を持つナズドゥラヴィが、ヤマニン軍団ではどことなく新顔厩舎に、懐かしい鞍上でデビュー戦を迎えます。
また京都では、月曜日にヤマニンフェイエルが11月以来の未勝利戦を迎えます。鞍上に松山騎手を迎えるあたり、厩舎の期待を背負っている? ダート2走目で快走に期待したい。



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