新潟大賞典(G3)に登録したヤマニンブークリエのハンデは、56.0kgと発表されました。
2026年5月16日、新潟競馬場で開催される第48回 新潟大賞典(G3)のハンデ情報が公開され、ヤマニンブークリエのハンデは「56.0kg」と発表されました。
最軽量は、前走・美浦S(3勝クラス)12着・タイキラフターの52.0kg。最重量は、ヤマニンブークリエと同様にサウジアラビア遠征からの復帰戦となる前走・レッドシーターフH(国際G2)8着、目黒記念(G2)・日経賞(G2)重賞2勝のシュトルーヴェの背負う59.0kg、続くのは2024年 東京優駿(GI)7着からの復帰戦となるシュガークンと、金鯱賞(G2)5着から転戦する重賞4走連続2着を記録するドゥラドーレスの58.0kgとなりました。
なお、本日現在天気予報は晴れ。今年はいい馬場で走ることができそうですね!
| 第48回 新潟大賞典(GⅢ) 1回新潟5日目 4歳以上 オープン (国際)(特指) ハンデ コース:新潟2,000メートル(芝・左外) 【登録頭数:17頭】(フルゲート:16頭) |
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| アンゴラブラック (56.0) ガイアメンテ (56.0) グランディア (57.0) グランドカリナン (54.0) サフィラ (56.0) シュガークン (58.0) シュトルーヴェ (59.0) シンハナーダ (56.0) セキトバイースト (56.0) タイキラフター (52.0) ドゥラドーレス (58.0) トーセンリョウ (56.0) バレエマスター (55.0) フクノブルーレイク (53.0) ※除外対象馬 ホールネス (55.0) ヤマニンブークリエ (56.0) ラインベック (56.0) |

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