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【日経新春杯】春の盾へ「第2章」開幕!(ハンデ情報)

日経新春杯・タイトル

日経新春杯(G2)のハンデが発表され、ヤマニンブークリエは55.0kg に。


2026年1月13日、京都競馬場で開催される伝統のハンデ戦・第74回 日経新春杯(G2)のハンデ情報が公開され、ヤマニンブークリエのハンデは「55.0kg」と発表されました。
最軽量は、年末のグッドラックハンデキャップ(2勝クラス)で準オープン入りした菊花賞(GI)7着のコーチェラバレーの53.0kgです。最重量は、京都新聞杯(G2)・京都新聞杯(G2)とG2・2勝で、このレース一昨年3着、昨年5着のサトノグランツが背負う58.5kgとなります。
ヤマニンブークリエは、前走より2.0kg軽くなります。とはいえ、自身と向き合うレースぶりに期待したい。

第73回 日経新春杯(G2)
1回 京都7日目 サラ系4歳以上 オープン (国際) (特指) ハンデ
コース:2,400m (芝・右外)
【登録頭数:14頭】(フルゲート:18頭)
アロヒアリイ    (57.0)  ギヨームドルナノ賞(G2)
オールナット    (57.5)  チャレンジカップ(G3)
ゲルチュタール   (56.0)
コーチェラバレー  (53.0)
サトノグランツ   (58.5)  京都新聞杯(G2)・神戸新聞杯(G2)
サブマリーナ    (57.0)  新潟大賞典(G3)2着
シャイニングソード (56.0)
ドクタードリトル  (55.0)
ファミリータイム  (55.0)
マイネルクリソーラ (57.0)  メトロポリタンS(L)
マイネルケレリウス (55.0)
ヤマニンブークリエ (55.0)  セントライト記念(G2)2着
ライラック     (55.0)  フェアリーS(G3)・エリザベス女王杯(GI)2着
リビアングラス   (56.0)  アンドロメダS(L)
日経新春杯・タイトル

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